ISO22000で文書化が要求されている事項
ISO22000規格において、文書化が要求されている箇所は、以下の通り、
-
4.1項「アウトソースしたプロセスの管理」
-
4.2.1a)項「食品安全方針および関連する目標の表明」(5.2項も同様)
-
4.2.2項「a)~g)項に関する文書管理の手順
-
4.2.3項{記録の管理に関する手順」
-
7.3.1項「ハザード分析(7.4項)を実施するために必要な全ての関連情報」
-
7.3.3.1項「全ての原料、材料および製品に接触する材料a)~h)」(ハザード分析(7.4項)に必要となる範囲)
-
7.3.5.1項「フローダイアグアム」
-
7.4.4項「管理手段の分類のために用いた方法及びパラメータについての記述」
-
7.6.1項「HACCPプランa)~g)」
-
7.6.3項「選択した許容限界の根拠」
-
7.10.1項「修正に関する手順」
-
7.10.2項「是正処置を規定した手順」
-
7.6.5項「安全でない可能性がある製品の適切な取扱に関する手順」(7.10.3参照)
-
7.10.3.1項「安全でない可能性がある製品を取り扱うための管理及び関連する対応、ならびに権限」
-
7.10.4.b)項「回収のための手順」
-
8.4.1項「内部監査の手順」





